電子部品の見積依頼・
相見積もりを AIで自動化

スマートAI調達の案件一覧画面を表示したノートPC

BOM・型番リストから複数サプライヤーへ
一括見積依頼。返信メールから価格・納期・MOQを
自動抽出し、比較表まで自動作成。

アトム技研
藤栄電子工業
Device Partners
課題を抱えるビジネスパーソン

見積もり業務に

こんな課題ありませんか?

見積業務の「手間」、すべて解決します。

AIがサプライヤー選定から比較表作成まで一気通貫でサポート

\ 部品表を渡してから、発注先が決まるまで /

スマートAI調達がやってくれること

部品表の取り込みから、ネット商社の価格確認、見積もり依頼、回答の取り込み、比較表の作成まで。調達担当が手作業で進めていた工程を、順番にシステムが代わりに行います。

取り込んだ部品表の画面

部品表を取り込むだけ

Excelの部品表はもちろん、PDFや貼り付けたテキストからでも、AIが型番・数量・メーカーを読み取って案件を作成します。

ネット商社の価格もまとめて確認

Digi-Key・Mouser・コアスタッフ・Arrowの参考価格と在庫を自動で取得します。各社のサイトを1つずつ開いて調べる手間がなくなります。

見積もり依頼は確認して送るだけ

メーカーごとに依頼先を自動で振り分け、サプライヤーごとのメール文面と添付ファイルを用意します。サプライヤー側にシステムの登録は必要ありません。

返信は自動で取り込まれます

メール本文とPDF・Excelの添付ファイルから、単価・納期・最小ロットをAIが読み取り、見積もり回答として登録します。手作業での転記は不要です。

比較表は自動でできています

届いた回答を同じ条件に揃えて並べ、価格・納期・最小ロットを比較できます。そのまま採用するサプライヤーを選べます。

詳しい機能や価格がわかる資料はこちら

「サプライヤー負担ゼロ」の調達DXは
スマートAI調達だけ

他社ツールとの違い

\ サプライヤーに負担がかかる /

L社サービスを使った場合

自社とサプライヤーでシステム導入が必要

L社サービスのフロー: 調達担当とサプライヤー双方がシステム上で入力

サプライヤーが高齢でシステムの利用が難しい

サプライヤーに業務フローの変更をお願いするのが難しい

\ サプライヤーの負担ゼロ /

スマートAI調達を使った場合

自社だけの導入でOK

スマートAI調達のフロー: サプライヤーは従来通りメールで対応

サプライヤー側の業務フローは今まで通り

新規のメールアドレス発行不要(普段使っているメールアドレスでOK)

\ 基幹システム・メール・チャットと連携 /

今お使いのシステムと、
業務に合わせてつなぎます

DigiKey・Mouser・コアスタッフ・Arrowの価格・在庫取得と、メール・ファイルの取り込みは標準対応。 SAP・Oracleなどの基幹システムやチャットツールとも連携可能です。

連携できるシステム・ツール

DigiKey ロゴDigiKey
Mouser ロゴMouser
コアスタッフ ロゴコアスタッフ
Arrow ロゴArrow
SAP ロゴSAP
Oracle ロゴOracle
Teams ロゴTeams
Microsoft 365 ロゴMicrosoft 365
Gmail ロゴGmail
Google Sheets ロゴGoogle Sheets
Google Drive ロゴGoogle Drive
Slack ロゴSlack
Box ロゴBox
Dropbox ロゴDropbox
Salesforce ロゴSalesforce
Excel 部品表 ロゴExcel 部品表
CSV ロゴCSV
図面・仕様書PDF
スマートAI調達スマートAI調達
API / CSV / メール で連携

連携してできること

見積もり依頼をまとめて送るサプライヤーごとの定型文・添付も自動で用意
回答メールを自動で取り込む本文・PDFから単価と納期をAIが読み取り
比較表をつくる価格・納期・在庫を並べて最適な調達先を提示
発注データを基幹システムへ確定した発注を SAP・Oracle などの基幹システムへ連携
Teams・メールで通知未回答の催促や期限を担当者へ自動でお知らせ
Excel で出力社内提出用の帳票レイアウトのまま書き出し

他ツールとの比較

スマートAI調達
費用の安さ
機能面
導入のしやすさ
業界電子機器業界
向く規模感中小〜大企業
起点データ部品表
L社
費用の安さ
機能面
導入のしやすさ
業界業界問わず
向く規模感大企業
起点データ見積もり明細
C社
費用の安さ
機能面
導入のしやすさ
業界製造業
向く規模感大企業
起点データ図面

ご利用の流れ

STEP01

ヒアリング (ご訪問orオンライン)

まずはどのような業務フローなのかをヒアリングさせていただきます。その上で、スマートAI調達をどのように活用すればいい運用ができるのかをご提案させていただきます。

STEP02

お申し込み

申し込み書をご提出いただきます。

STEP03

初期設定、利用開始のご支援

サプライヤー情報の登録から使い方のご説明などのご支援を行います。

導入企業の声

スマートAI調達の導入を決めた理由

これまで発注履歴の価格確認はExcelで管理しており、過去の単価を探すだけでも大きな手間がかかっていました。スマートAI調達では、発注実績だけでなく見積もり段階の価格情報もまとめて確認できる点に魅力を感じ、導入を決めました。

アトム技研株式会社

部品の価格調査では、DigiKeyやMouserなど複数のサイトを一つひとつ確認する必要があり、かなりの手間がかかっていました。スマートAI調達を使えばその作業をまとめて効率化できると感じ、導入を決めました。

藤栄電子工業株式会社

よくある質問

Q

既存のメールアドレスで運用できる?

A

はい、できます。担当者様が普段お使いのメールアドレスから送信します。そのため、サプライヤー側からするといつものメールを受け取るのと同じになります。

Q

ExcelやPDFで見積もりが返ってきた場合、対応可能ですか?

Q

取り込みミスが怖い

Q

データのセキュリティは大丈夫ですか?

Q

導入後のサポートはありますか?

メンバー紹介

酒井 駿
代表取締役 CEO

酒井 駿

名古屋工業大学大学院修了後、豊田合成株式会社に入社し品質管理を担当した後、キャリアを転じてエンジニアへ。教育系スタートアップやマネーフォワードでソフトウェア開発に従事したのち株式会社EGGHEADを創業。製造業での経験を武器に、調達・購買領域をAIで変革すべく「スマートAI調達」を開発・提供している。

まずは3分でわかる資料から

具体的な機能・価格・導入事例をまとめてご覧いただけます