電気・電子部品調達に特化

見積もりは、ワンクリック

見積もりの手間を
まるごとなくす

ナレッジの
蓄積で
属人化解消
見積もり
リードタイム
短縮
DXから
AI活用まで
スマートAI調達イラスト

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導入企業様

アトム技研
藤栄電子工業
Device Partners
課題を抱えるビジネスパーソン

見積もり業務に

こんな課題ありませんか?

見積業務の「手間」、すべて解決します。

AIがサプライヤー選定から比較表作成まで一気通貫でサポート

調達業務を効率化する5つの機能

01

サプライヤー選定のAI補助

調達したい品目を入力するだけで、AIが最適なサプライヤー候補をリストアップ。過去の取引実績や評価をもとに、最適な発注先選びをサポートします。

サプライヤー選定のAI補助
02

見積もり依頼一括送信

複数のサプライヤーへ見積もり依頼を一括送信。個別にメールを作成する手間がなくなり、依頼業務を大幅に効率化します。

見積もり依頼一括送信
03

返信メールの自動取り込み・価格抽出

サプライヤーからの返信メールを自動で取り込み、見積もり金額や条件をデータ化。手作業での転記ミスをなくし、回答管理を効率化します。

返信メールの自動取り込み・価格抽出
04

比較表の自動作成

取り込んだ見積もりデータから比較表を自動作成。価格・納期・条件を一覧で確認でき、最適なサプライヤー選定をサポートします。

比較表の自動作成
05

ネット商社価格比較

Digi-Key・Mouserなど主要ネット商社の価格・納期・在庫数を自動で取得し一覧比較。一つひとつサイトを確認する手間がなくなり、最適な調達先をすばやく判断できます。

ネット商社価格比較

詳しい機能や価格がわかる資料はこちら

「サプライヤー負担ゼロ」の調達DXは
スマートAI調達だけ

他社ツールとの違い

\ サプライヤーに負担がかかる /

L社サービスを使った場合

自社とサプライヤーでシステム導入が必要

L社サービスのフロー: 調達担当とサプライヤー双方がシステム上で入力

サプライヤーが高齢でシステムの利用が難しい

サプライヤーに業務フローの変更をお願いするのが難しい

\ サプライヤーの負担ゼロ /

スマートAI調達を使った場合

自社だけの導入でOK

スマートAI調達のフロー: サプライヤーは従来通りメールで対応

サプライヤー側の業務フローは今まで通り

新規のメールアドレス発行不要(普段使っているメールアドレスでOK)

他ツールとの比較

スマートAI調達
費用の安さ
機能面
導入のしやすさ
業界電気電子部品業界
向く規模感中小企業(30~300人)
起点データ部品表
L社
費用の安さ
機能面
導入のしやすさ
業界業界問わず
向く規模感大企業
起点データ見積もり明細
C社
費用の安さ
機能面
導入のしやすさ
業界製造業
向く規模感大企業
起点データ図面

料金について

スマートAI調達

月額

5万円〜(税別)

大手調達ツールの場合:年間 数百万円〜+ 導入費・カスタマイズ費

先着10社限定:初期費用 0円

ご利用の流れ

STEP01

ヒアリング (ご訪問orオンライン)

まずはどのような業務フローなのかをヒアリングさせていただきます。その上で、スマートAI調達をどのように活用すればいい運用ができるのかをご提案させていただきます。

STEP02

お申し込み

申し込み書をご提出いただきます。

STEP03

初期設定、利用開始のご支援

サプライヤー情報の登録から使い方のご説明などのご支援を行います。

メンバー紹介

酒井 駿
代表取締役 CEO

酒井 駿

名古屋工業大学大学院修了後、豊田合成株式会社に入社し品質管理を担当した後、キャリアを転じてエンジニアへ。教育系スタートアップやマネーフォワードでソフトウェア開発に従事したのち株式会社EGGHEADを創業。製造業での経験を武器に、調達・購買領域をAIで変革すべく「スマートAI調達」を開発・提供している。

導入企業の声

スマートAI調達の導入を決めた理由

これまで発注履歴の価格確認はExcelで管理しており、過去の単価を探すだけでも大きな手間がかかっていました。スマートAI調達では、発注実績だけでなく見積もり段階の価格情報もまとめて確認できる点に魅力を感じ、導入を決めました。

アトム技研株式会社

部品の価格調査では、DigiKeyやMouserなど複数のサイトを一つひとつ確認する必要があり、かなりの手間がかかっていました。スマートAI調達を使えばその作業をまとめて効率化できると感じ、導入を決めました。

藤栄電子工業株式会社

よくある質問

Q

既存のメールアドレスで運用できる?

A

はい、できます。担当者様が普段お使いのメールアドレスから送信します。そのため、サプライヤー側からするといつものメールを受け取るのと同じになります。

Q

ExcelやPDFで見積もりが返ってきた場合、対応可能ですか?

Q

取り込みミスが怖い

Q

データのセキュリティは大丈夫ですか?

Q

導入後のサポートはありますか?

まずは3分でわかる資料から

具体的な機能・価格・導入事例をまとめてご覧いただけます