送信メールの開封検知状況を確認できるようになりました
見積依頼や発注書、依頼元への返信などの送信履歴に、初回の開封検知日時を表示します。取引先へのフォロー判断の参考にできますが、実際に読まれたことを保証するものではありません。
見積依頼や発注書、依頼元への返信などの送信履歴に、初回の開封検知日時を表示します。取引先へのフォロー判断の参考にできますが、実際に読まれたことを保証するものではありません。
1台・10台・100台など、複数の台数で必要数量と部品代を比較し、結果をExcelへ出力できるようになりました。実際の案件数量や選定・発注を変更せずに比較できます。
案件に見積を取りたい台数を登録すると、部品ごとの見積数量を依頼メールへ自動で記載します。台数ごとにメールを作り直さず、数量別の単価をまとめて依頼できます。
未回答の取引先への督促を、指定した営業日間隔・上限回数で繰り返せるようになりました。会社の標準設定に加え、見積依頼ごとにも調整できます。
回答期限や取引先の返信・見積状況をもとに、次に取り組む対応を最大3件表示します。見積依頼の詳細から、確認やフォローが必要な取引先へ進めます。
コアスタッフのAPIキーを登録すると、ブラウザ拡張機能を使わずに価格・在庫を取得できるようになりました。利用にはAPIキーの発行と、コアスタッフ側の利用許可が必要です。
対応メーカーの生産状況やRoHSなどを取得し、部品詳細で情報源と確認日を確認できるようになりました。まずは東芝に対応し、部品情報がいつ・どこで確認されたものかを把握しやすくしました。
案件期限・フォロー予定日・未確認の回答をもとに、先に確認する依頼を見つけやすくしました。作成途中の依頼は「下書き」にまとまり、送信失敗の案内からも対応に進めます。
追加・削除・数量変更を確認しながら、見積依頼や発注の記録を残して部品表を更新できるようになりました。見積の途中で部品表が変わっても、同じ案件で作業を続けられます。
指定品と代わりに使える部品を、「どちらを購入してもよい候補」として部品表で共有できるようになりました。別の型番を追加するほか、部品表にある複数の行をまとめることもできます。
商社ごとの取得状況をまとめて確認し、途中で中断・再開できるようになりました。取得済みの価格を残して、未取得分から続けられます。
取引先カードから、受信メールや添付ファイルの見積回答を再抽出できるようになりました。抽出に失敗した場合も、画面から再処理を進められます。
案件作成・見積依頼・選定・メール送受信の実績を、期間や担当者ごとに確認できるようになりました。管理者だけでなくメンバーや閲覧者も、会社の利用状況を振り返れます。
登録済み部品との照合で判断が必要な行だけを、部品表の「要確認」から表示できるようになりました。大量の行から確認対象を探す手間を減らせます。
利用するネット商社だけを価格取得の対象にできるようになりました。対象から外しても取得済みの価格は残り、比較や選定に使えます。
ネット商社から取得した候補を、購入条件を比較できるExcelにまとめて出力できるようになりました。Excel上で必要数を変えながら、数量別価格や在庫の充足状況を確認できます。
標準的な調達期間を日・週・月で登録し、部品一覧や部品表でも確認できるようになりました。サプライヤーの個別見積で提示された納期と区別して管理できます。
受信・送信メールを、会社全体またはメンバー別に切り替えて検索・閲覧できるようになりました。担当者が不在のときも、チームで取引先とのやり取りを確認できます。
メール単体やスレッド全体を、本文のPDFと元の添付ファイルを含むZIPでダウンロードできるようになりました。取引先とのやり取りを、社内共有や記録用にまとめて保存できます。
部品詳細から、社内管理用の部品コードを確認・変更できるようになりました。メーカー型番と社内コードを併せて管理できます。
メーカー順、その中で型番順など、最大2列の優先順位を指定して部品を並べ替えられるようになりました。行数の多い案件でも、確認したい順番で部品を探せます。
案件に登録した背景やサプライヤーへの依頼事項を、見積依頼メールに反映できるようになりました。複数の依頼先へ同じ説明を繰り返し入力する手間を減らせます。
サプライヤーのExcel価格表から、荷姿ごとの単価・最小発注数・発注単位をまとめて登録できるようになりました。同じ型番でも、荷姿によって異なる購入条件を残して比較できます。
必要数1,000個のうち、A社から200個、B社から800個など、購入数を分けて選定できるようになりました。1社では数量が足りない場合も、複数の購入先を組み合わせて調達を進められます。
回答期限を過ぎた取引先へ、督促メールを自動送信できるようになりました。取引先ごとに設定・停止や送信内容の確認ができ、回答待ちのフォローを減らせます。
回答待ちの取引先ごとに期限を調整できるようになりました。設定済みの自動督促予定も新しい期限に合わせて更新され、ほかの取引先の期限には影響しません。
日本税関の最新公示値と現在の社内レートを比較し、必要な通貨だけを選んで登録できるようになりました。既存の履歴を残しながら、レートを更新できます。
通常商社からの外貨見積を、会社ごとの社内レートで円換算して比較できるようになりました。選定時のレートと参考円額はExcelでも確認できます。
生産終了・設計非推奨・最終購入対象の部品に、見積詳細や部品一覧で警告を表示するようになりました。調達先を決める前に、部品の生産状況に気づきやすくなります。
部品台帳をExcelから読み込み、プレビューで確認してまとめて登録できるようになりました。登録済みの部品は既存値を上書きせず、未設定の項目を補完します。
新しい見積依頼の回答期限を、会社の運用に合わせた日数で初期表示できるようになりました。依頼のたびに同じ期限を設定する手間を減らせます。
納入先やメーカーに合わせて、サプライヤーの営業所・担当者へ見積依頼を振り分けられるようになりました。依頼のたびにTO・CCを選ぶ手間を減らせます。
間違えて取り込んだ見積回答を、1件ずつ削除できるようになりました。メール履歴や添付ファイルは残るため、やり取りを確認しながら回答を入力し直せます。
解決しませんでしたか?
下記のメールアドレスまでお問い合わせください。