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まずはこの順番

全体の流れを見る
  1. Excelから案件を作成
  2. 部品表の確認・確定
  3. 見積依頼を送信
  4. 送信後の進捗を確認
  5. 見積回答を確認・比較・選定

機能別に探す

過去の見積価格・選定価格を探す

型番やメーカーから過去の見積回答と選定価格を検索する方法

「この部品を前回いくらで見積もったか」を調べるときは、価格履歴を使います。

価格を検索する

サイドバーの「履歴・分析」から「価格履歴」を開きます。型番、品名、メーカー名、案件名を入力してEnterキーを押してください。

型番で検索した価格履歴型番で検索した価格履歴(クリックで拡大)

必要に応じて、日付やサプライヤーで絞り込みます。

種別の違い

  • 見積のみ:サプライヤーから届いたすべての見積価格
  • 選定済のみ:比較後に採用した価格
  • すべて:見積、選定済み、発注済みをまとめて表示

見積依頼の判断材料にする場合は、「見積のみ」または「選定済のみ」が分かりやすいです。

検索結果を確認する

結果には、サプライヤー、単価、数量、リードタイム、関連する案件が表示されます。

  • 行の左に「>」がある場合は、行を押すと数量ごとの単価を展開できます。
  • 型番の横にあるリンクから部品詳細を開けます。
  • サプライヤーの横にあるリンクから取引先情報を開けます。
  • 案件名を押すと、元の見積依頼を確認できます。

数量別の価格がある場合は、購入予定数がどの価格帯に入るかを確認してください。同じ回答でも、数量によって単価や納期が変わることがあります。

価格履歴の行を開いて数量別の単価とリードタイムを確認する画面価格履歴の行を開いて数量別の単価とリードタイムを確認する画面(クリックで拡大)

登録済みのExcel価格表から価格を探す場合は、価格表の明細を検索・管理するを使用してください。

解決しませんでしたか?

下記のメールアドレスまでお問い合わせください。

support@chotatsu-ai.jp